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歴史の重み

  • Post on 2016.06.03 11:30
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いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。
今日のブログは、入社して約2ヶ月になる富吉さんからの記事です。
それでは、どうぞ(つ´∀`)つ゚


人間歳を取ると「今どきの若者は」とか「昔は良かった」とか、つい言ってしまうことがあります。
(私も52歳ですが「俺がガキの頃は…」などと言いがちです)
確かに様々な新しいデバイス(ポケベル・携帯電話・ノートPC・スマホなど等々)が登場して便利な世の中になったものだと感じることは多いものです。
しかし、伝統やら老舗の良さというものは最新のものでは出すことのできない、何とも言えない味があるものだと感じることもあります。
例えばこちらのお店「京都三条菓子司目白寛永堂本店」様。



創業は寛永7年(西暦1630年)との事で、400年近く続いている老舗和菓子店です。
店内に入ると、純和風の内装に自然と気持ちが落ち着きます。
和菓子はもちろん、甘味処も併設されていて、これから暑い時期のおススメは「かき氷」。
ふわふわの氷に絶妙な甘さの餡や白玉…で、最後は黒豆茶でお口さっぱり!
歴史と伝統の技は決して色褪せない…様に私は感じました。
こちらは目白駅から徒歩一分と便利な場所にありますが、ビル全体の外観はこんな感じです




ちなみに偶然ですが、このビルの7階の約50坪が空いておりテナント募集中です。
詳しい事がお知りになりたい方は、是非テンポアップ池袋支社までお気軽にお問い合わせ下さいませ。










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